マンパトでマンション経営

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資産運用でマンション経営を選んだ決め手は節税効果

アベノミクス効果で景気は上向いているものの、金利は未だ歴史的な低水準にあり、預貯金に預けても利息は一向につきません。
 一方で、資金調達も低金利で可能なことから、借入金でマンション経営やアパート経営が人気です。
   投資による収益は、保有による収益=インカムゲインと、売却益=キャピタルゲインがありますが、マンション経営はその両方を狙えるのが魅力です。
 インカムゲインは、不動産の場合家賃収入です。預貯金の利子や配当収入の場合、時価が下がっても売却しない限り損益が確定せず、収入に対する必要経費はありません。
 一方、不動産投資の場合、購入した物件にかかる管理費のほかにも、投資した額自体が減価償却するため、収入から必要経費を引くことができます。
 必要経費と実際の支出には違いがあって、借入返済をしたうち、経費になるのは元金だけですが、設備投資は2年目以降減価償却で、お金を出さなくても必要経費になります。
 収入から経費を引いた結果が赤字になれば、給与や事業所得などと通算することができて、手もとにお金が残っていても節税効果まで期待できます。

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Last update:2017/3/8



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